一難去って、また一難

そして週末、部屋の隅からクラッチシリンダーAssyを発掘して、修理に取り掛かると・・・いや、取り掛かろうとすると・・・
「フードが開かんじゃん!」
前日まで開いたフード(一般的に「ボンネット」の事です)が、何故か開かない。ケーブルは切れていないが、フードロック側の端で遊んでいる・・・アームかピンかが破断したようだ。
フロントクロスメンバー下にもぐり込み、ラジエター開口部から手を突っ込んで、こじるわ、ひねるわ、殴るわで、格闘する事5時間。土曜の夕方から日曜の朝にかけ、2日間に渡っての作業の甲斐あって、ようやくご開帳!
で、どれどれ、原因は・・・「何も壊れてへんやん!?」
どうも、推測するに、フード先端の錆の塊が引っ掛かっていたのではないかと。
錆び錆びのフード先端

カテゴリー: 27レビン, 四輪   パーマリンク

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